阪井ストーリー第7弾:ボーテ式ホワイトニングとの出会い編
ボーテ式ホワイトニングの事を知るまでの私は、ホワイトニングってどう思う?と
歯科衛生士仲間から聞かれても、『歯を痛めるからやめておいた方がいいよ〜』と言う位アンチホワイトニングでした。
これ本当に言ってたました
知ると知らぬは大違い
入社が決まり、ホワイトニング研修がスタート。
ボーテ式ホワイトニングは『歯を白くしながら強くできる!』『美容入りの健康着地』このフレーズに、私の今までの概念が180度変わりました。
歯オタクの私。
赤ちゃんの歯磨きを通して、健康寿命を延ばす事ができる、究極の予防
そこに益々魅了される中でやって来た私。
医療用ホワイトニングの魅力
ボーテ式ホワイトニングについて、勉強する中で、私達が扱っている薬剤は、『医療用ホワイトニング』過酸化水素、過酸化尿素を扱っている。
(スポーツジム、エステ、美容室で行っているセルフホワイトニングには、この薬剤を入れる事が出来ない)
過酸化水素により、歯の再石灰化が加速して、その後のアパタイト配合のコーティング剤を使うことで、更に有効成分の吸収率を上げている。
結果虫歯予防にも繋がって来ていること。
ホワイトニングで歯を白くする事で、歯に対しての意識が変わり、1日1回しか磨かなかった方が、1日3回磨くようになる方も増え、歯周病予防に繋がっていることは間違いない。
究極の予防としてのホワイトニング
そう!ホワイトニングも『究極の予防』に繋がってる!と言う事。
そこから私は、益々ボーテ式ホワイトニングに魅了されて行きました。
赤ちゃんだけでなく、赤ちゃん以外の方にも、生涯に渡り究極の予防が、私達には出来る!!!
代表の柏野がいつも話します。
治療入りの健康着地
矯正入りの健康着地
ならホワイトニング入りの健康着地でもいい入り口は何でもいいんです!と
私の価値観の変化
私今本当にそう思います。
ホワイトニング入りから、歯に対しての意識が変わり、歯並びが気になり矯正へ、そこから銀歯が気になり自費補綴へ、最後は勿論定期メンテナンスです。
その先に必ず健康寿命延ばすことに繋がっていると考えると、私達のお仕事って何て素敵なお仕事なんでしょう〜と職業観は爆上がりです
そして歯が白くなる事で、患者様がどんどん美意識が高くなり、マツエク、ネイル、カラーとどんどんオシャレになって行かれている。
使命感に燃える日々
『ホワイトニングは歯を痛める』と思っていた私ですが、だからこそ、今はホワイトニングに魅了され、
ボーテ式ホワイトニングの講師として、ホワイトニングの価値を1人でも多くの方にお届けしたいと言う想いに突き動かされる毎日です😊
ボーテ式ホワイトニングに出会えた事で、私の人生も大きく変わりました。
感謝で一杯です
この続きはまた次の機会に