砂糖が低血糖症を呼び不妊症になる?


こんにちは、大阪のホワイトニングサロンBeaute心斎橋デンタルクリニックです。

みなさんは普段お菓子を召し上がられますか?
大人になっても女子はお菓子が大好きですよね・・

特に、食事の代わりにお菓子を食べている方もいらっしゃいますね。
食事を抜いたほうがダイエットになるからと食事を食べずにいて、でもお腹がすくからと砂糖たっぷりのお菓子を食べて痩せ体型をキープされている方。

そんな方!いまはよくてもいざ結婚して子供を生みたいとなったとき、甘いお菓子で体が冷え、体の芯から冷え性になってしまいかつ貧血&栄養不足で確実に不妊症になりやすくなりますからお気をつけ下さいね。

30代の老化した卵子を若返らせるには、ご飯、味噌汁、主菜、副菜がそろった野菜たっぷりの和食が一番です。

なぜお菓子が食べたくなってしまうのか?

お菓子を食べたくなってしまうのは、低血糖症が原因です。
低血糖症とは、糖尿病の低血糖症とは違い、普段砂糖が大量に入ったお菓子を常用していると血糖値の乱高下が続き、血糖値が下がった時点ですぐにお菓子を欲してしまう依存症です。

煙草をやめられない人、アルコール依存症と同じで、砂糖中毒の低血糖症はたちがわるく、心を決めて断糖しなければ低血糖症から脱することができません。

低血糖症は、若い女性を中心に増えつつあり、うつ病やイライラ、キレる、PMSの主原因ともいわれていますが、マスコミには広く報道されることはありません。

なぜなら、「砂糖=お菓子=悪」ということが広まってしまうと、砂糖を大量に使っている現代社会の企業の売り上げにたちまち響くからです。

勉強している人はちゃんとわかっている

とはいえ、メディアの洗脳に飲まれずきちんと自分の頭で考え、情報を吟味できる人はちゃんとわかっています。

砂糖がなぜダメなのか、どういうメカニズムで低血糖症になってしまうのか、
なぜ不妊症がこれほどまでに増えているのか、なぜ子供達の発達障害やADHD、キレる子が激増しているのか。

そんなことを1つでも疑問に思う事があれば、ぜひ勉強されてみてください。
きっと世界が広まりますよ。


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